オランダのアムステルダム飾り窓地域の激エロ夜遊び5選

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こんにちは!エリック@eric7blogです!

オランダのアムステルダムの風俗街は知ってますか?

実は売春が合法で、日本では体験できないセクシーな遊びが低価格で体験できちゃうんです!

オランダのアムステルダムで遊んできたので、詳しく紹介しますね!

この記事では

・セックスショーの値段や内容

・セックスワーカーの実態

・セックスワーカーの買い方

を紹介していきます!

オランダは売春が合法

そもそもオランダで売春ってオッケーなの?って思いますよね。

オランダでは売春とドラッグが合法という寛容な国なんです。

禁止するよりも国がセックスワーカーを把握しようとし、2,000年から売春が合法化されました。

セックスワーカーは地元の商工会議所に登録し、所得税を納めています。

風俗街で有名なオランダのアムステルダムでは、約7,000人のが関わっていると言われています。

私は平日にも関わらず、実際にアムステルダムの飾り窓地区(Red Light District)で100人ほどのセックスワーカーたちを見ることができました。

アムステルダムの飾り窓の地域とは?

オランダのアムステルダムに飾り窓地区と言う場所があります。

飾り窓地区は英語でRed Light District(レッドライト・ディレクション)と呼ばれており、飾り窓が赤い蛍光灯で照らされている売春地域です。

飾り窓地区で働いている人の多くが東ヨーロッパからの人達で、99%は自分が働きたくて働きにきています。

週に6日働いている人もいれば週に1回のみ、夏休みだけ働きに来ている子もいます。

やっぱり気になるのは、可愛いのか?可愛くないのか?ですよね。

ガチな話ですが

エリック

70%ぐらいの人があり得ないほどの美人で巨乳です!

写真はカーテンが閉まっている状況ですが、カーテンが開いている時は、下着姿のセックスワーカーが自分を売る場所となっています。

閉まっている時はプレイ中という意味。

飾り窓にいるセックスワーカー達は全員個人事業主で、働きたい時に場所をレンタルして営業しているのです。

カーテンのすぐ横にお姉さんが座っていて、こちらに笑顔を振りまいてくれます。

お客さんが捕まえられまいと収入が得られないどころか、飾り窓のレンタルルーム代金が赤字になってしまうので、大抵の女の子は商売熱心です。

日本ではありえないガチのセックスが間近でみれる!

飾り窓地区ではガチのセックスが観れる場所が2軒あります。

Casa Rosso(カサロッソ)」と「Moulin Rouge(ムーランルージュ)」の2軒。

セックスショーをガッツリみたいんだ!という方は、カサロッソで、

興味があるからちょっとみてみたいだけなんだよ!という方はムーランルージュがおすすめです。

どちらのセックスショーも見てきたので、内容や値段を踏まえて解説しますね!

セックスショーのカサロッソ(Casa Rosso)

イメージです

入場料金 45ユーロ

入場料金とドリンク2杯 55ユーロ

 

場所:Oudezijds Achterburgwal 106-108, Amsterdam

アムステルダム駅から5〜8分ほど歩いた場所に場所にあります。

営業時間内であれば、何時間でも居続けても大丈夫。

演目が1周するのが約80分。

80分を過ぎると同じ演目をみることになります。

1組10分ほどで4組の男女のセックスと4組の女性ダンサーのセクシーショーがみることができます。

セックスショーは、白人の美男美女、黒人男女など挿入まではっきり見えます。

演目の詳しいレポはこちらの記事で書いています↓

ガチのセックスが観れるオランダ「Casa Rosso」がエロすぎた!

セックスショーのムーランルージュ(Moulin Rouge)

入場料金 30ユーロ

入場料金+ドリンク一杯 40ユーロ

 

場所:Achterburgwal 5-71012 DB Amsterdam, The Netherlands

ムーランルージュも営業時間内であれば、何時間でも居続けても大丈夫。

演目が1周するのが約60分。

1組の男女のセックスショーと3組の女性のセクシーショーです。

セックスショーは白人美男美女でしたが、お値段がお安い分、1組だけで物足りなさは感じました。

ムーランルージュのセクシーショーは、セクシーさもありますが笑いありなショーですね。

詳しい演目の内容についてはこちらの記事で書いてあります↓

オランダのセックスショーMoulin Rougeがエロ&爆笑の最高エンターテイメントだった

Moulin RougeとCasa Rossoどっちが良いの?

アムステルダムには「Casa Rosso(カサロッソ)」と「Moulin Rouge(ムーランルージュ)の2つのセックショーがあるので、どちらのセックスショーにするか悩みますよね?

 Casa RossoMoulin Rouge  
入場料45ユーロ30ユーロ
雰囲気セクシー笑い
出演者数約11人5人
セックス数4組1組
演目数7組4組
時間80分60分

この2つのセックスショーの大きな違いは

・金額

・セックスショーの雰囲気

・セックスの数

 

ですね。

カサロッサの方がムランルージュよりもチケット料金が高い分、出演者の数もセックスの数も多いです。

雰囲気はムーランルージュの方が笑いどころが多いですね。

エロいセックスが見たいならカサロッサで、観光気分で笑いありの楽しい時間を味わいたいならムーランルージュがおすすめ。

ムードが欲しいカップルには断然カサロッサで、会話のネタにはムーランルージュですね。

どっちが良くて、どっちが悪いというよりは、どちらも違うので目的に合わせて選ぶべきです。

どちらも当たりとハズレのショーがあります。

たった2ユーロでセクシーショーが間近でみれる「PEEP SHOW」

個室に入り2ユーロを機械に入れると2分セクシーショーが観れる場所とビデオボックスがあります。

お安く女性の体を見てみた人とセックスワーカーを買うにはお高すぎるという方向けの場所。

セクシーショーの中央にステージがあり、ステージを囲むように個人ボックスがあります。

個人ボックスからステージにいるセクシーなお姉さんを眺めるのです。

PEEP SHOW

個室といっても対面にいるお客さんの顔が薄暗く見えてしまうので気になります。

ゲームセンターのようにボックス内でお金を入れるスペースがあり、2ユーロ入れると2分だけシャッターが開きます。

10秒ごとにカウントされていて、2分が終わるとシャッターが閉まる仕組み。

ただし、2ユーロという激安なだけあってクオリティは、かなり低め。

私がボックスに入った時は、男性と女性のカップルでした。

おばさんと、股間に元気のない男性の絡み。

興奮とは限りなく遠く、2分が終わったら他のボックスの人も追加でお金をいれずに帰っていました。

女性だけのセクシーショーも30代後半から40代前半の人だったので、エロさを求めに行くというよりは「こんなとこもあるんだ」ぐらいのテンションが良いです。

ビデオボックスは、個室で誰にも見られずに、セックスビデオをみる場所。

セックスワーカーと遊ぶお金がない方はこちらへ。

セクシーなストリップが観れるBANANEABAR

飾り窓地区のバナナバー

バナナバーは飾り窓地区にあるストリップショーです。

入場料金(ワンドリンク付) 30ユーロ

入場料金(1時間飲み放題)60ユーロ

営業時間は20:00〜02:00

バナナバーでは裸のお姉さんのポールダンスやストリップショーが観れます。

バナナバーという名前だけあって、お姉さんの股間に入れたバナナを食べることもできちゃいますよ(笑)

セックスワーカーの日常や実態が知れるThe Red Light Secret The Museum of Prostitution

The Red Light Secret The Museum of Prostitutionは、飾り窓で働いている人の生活や歴史などを知ることができる場所です。

セックスワーカーたちが朝起きてから働きに出るまで、どういう行動をしているか。

飾り窓の中などが展示されています。

飾り窓に入ると?

SMの道具などが展示されていたり。

下の画像は映像になっており、セックスワーカーたちが普段どんな好奇な目で晒されているか体験することができました。

冷やかし、とんでもなく安い金額で交渉する見下した人、何回も往復するおっさん、股間を触りながら飾り窓前を歩く人、かっこつけながら話しかける人。

映像を見ているだけでキツイ光景もありました。

レッドライト内から記念撮影もできます。

英語のイヤホンマイクの貸し出しもあるので、英語がわかる人であるとより楽しめるかも。

考えさせられることがたくさんあり、価値観をかえるには素晴らしい観光スポットです。

セックスワーカーをどうやって買えばいいの?

レッドライト・ディストリクト

どうやって美人なお姉さんを買えばいいのか気になりますよね?

気になるお姉さんを見つけたら飾り窓に近づきます。

近づくとお姉さんが扉を開けてくれるので、扉の前でお姉さんと値段を交渉することから始めます。

見た目が汚かったり泥酔していると扉を開けてもらえません。

片手にビールを持った不潔そうなおっさんは扉を開けてもらえず「Why?」って叫んでいるのを目撃しました(笑)

心が折れますよね。

セックスワーカーのお姉さんに断る権利があるのです。

 

セックスワーカーのお姉さんは、それぞれ金額が違います。

まずは「How much?」と値段を聞いてみましょう。

お姉さんが「50ユーロでどう?」と金額を提示してくれるので、そこから交渉が始まります。

どんなプレイをしたいのか、部屋に入る時点で交渉してください。

と言ってもいくらが相場なのか全くわからないですよね?

30分50ユーロが相場とのこと。

もちろん本番も可能。

滞在時間やプレイ内容によって値段が上がっていきます。

そもそもなぜ値段が人によって違うのか?

これはお姉さんたちが借りている飾り窓の値段が違うからですね。

お姉さんたちは大通りにある飾り窓を1日200〜300ユーロほどでレンタルしています。

人通りの少ない通りでは安くレンタルされているので、安くお姉さんが買える可能性もありますね。

需要と供給なので、今日は客入りが悪いとお姉さんが感じたら安くても受けてくれるかもしれないです。

あなたが不潔な格好をしていたら高い値段を提示されるかもしれません。

美人なお姉さんは夜に働いているので、21時以降に飾り窓地区に行くことがおすすめですよ!

大通りにいるお姉さんは美人すぎて映画の世界かと思っちゃいます。

まとめ

日本では味わえない大人な遊びはどうですか?

楽しい遊びになること間違いなしです!

後悔のないようにガッツリ遊んできてくださいね!